週刊文春に「劇団ひとり」さんのエッセーが連載されていて、彼のアイディアが面白い。
自分自身でマイレージサービスを作り自分自身に与えるのです。
そして、たまったマイレージは自分自身ために使うのです。
これは面白そう。
僕の場合、ジョギングの距離をそのままセルフマイレージのポイントとします。
使い道は現実的ではないもの、つまり普通では使わない買わない、しかし自分自身はほしかったものに
使うことにして、反対意見はシャットアウト。
1kmが1ポイント=年間1200km走れば1200ポイント
僕にとってはかなり難しい条件、年間1200ポイントをクリアしたら反対意見をシャットアウトしても文句なしにして下さいね。
おお、なんかやる気が出てきた。
普通だったら皆に反対されて絶対買えないモノまたは事にお金を使えるなんて。
(もちろん自分で稼いだお金ですけど)
現在のポイントはまだ100にも達していないので非常困難でしょうね。
でも、アレにお金を使えるなら頑張るぞ!

